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日本語のブログを始めた  

2012年 05月 25日

 私の娘がカナダのバンクーバーに住んでいます。いままで英語でブログを掲載していますが、最近になって日本語のブログを開設しました。タイトルは「Happy Canada Life-ハッピーカナダライフ」で、カナダの食べ物やガーデニングなどいろんな情報を現地から発信するようです。興味のある方はぜひ見てやってください。(画像をクリックで拡大表示します)
 「Happy Canada Life-ハッピーカナダライフ」はここから入れます

(鈴木 猛・美代子)

# by srwpc | 2012-05-25 18:23 | 鈴木 猛・美代子 | Trackback | Comments(3)

焼きプリン  

2012年 05月 24日

  疲労回復に効果のあるデザートです。
<材料>       (プリン型6個分)
 卵             4個
 牛乳            カップ1.5
 生クリーム        大さじ2~3
 砂糖           50g (お好みで加減してください)
 バニラエッセンス   適宜

 [カラメルソース]
 砂糖          大さじ4
 水            大さじ4
 水            少々

 <作り方>
 1.カラメルソースは小鍋に砂糖、水を加えて火にかけ、かき混ぜないで、
   静かに煮詰める。周囲が色づいてくれば、鍋を回して、全体を飴色に
   色づけ、水大さじ2を加えてカラメルソースを作り、バター(無塩)を
   プリン型にうすく塗り、つぎ分ける。
 2.牛乳と砂糖、生クリームを鍋に入れ、人肌くらいにあたため溶きほぐした
   卵と合わせ、バニラエッセンスで香りをつけて裏ごしをする。
 3.カラメルの入ったプリン型に2の卵液を流し入れ、オーブン170℃で
   15~20分湯せん焼き(天板に湯を張り、プリン型を並べ入れ)にする。
 
 ※焼きあがったプリンをさましている写真です。
 
 (宮本雅子)

# by srwpc | 2012-05-24 06:31 | 宮本 雅子 | Trackback | Comments(2)

東北のたび  

2012年 05月 23日

 初めての投稿です。5月12日に出発し、東北方面を長距離ドライブしてきました。日光東照宮、那須高原、会津高原、裏磐梯高原は、那須の家内の兄夫婦に案内して頂きました。

 また、兄夫婦の近くに住んでいる職場の同僚と、約20年ぶりにお会いすることが出来、テニスをして楽しいひと時を過ごしました。名古屋の息子家族に会って、20日に無事我が家にたどり着きました。新緑が美しく、景色の良い写真を紹介します。
 安曇野ちひろ公園で、建物は絵本画家いわさきちひろの「安曇野ちひろ美術館」
 国指定天然記念物 奇岩怪石「塔のへつり」
 江戸時代の宿場の面影を今に残す全国でも貴重な集落「会津西街道の大内宿」
 磐梯山(裏磐梯)と手前は弥六沼
 裏磐梯高原の「五色沼」

(山本 重明)

# by srwpc | 2012-05-23 13:14 | 山本 重明 | Trackback | Comments(4)

熊野古道を歩く(第2回)  

2012年 05月 23日

熊野古道を歩く(第2回)


 今回は天王寺から境王子跡までです。近鉄百貨店阿倍野店の東側の道を少し南下すると、天王寺予備校の近くのビルの谷間に阿倍寺跡があります。

 大化改新後政治の中心にいた阿倍氏が難波宮遷都の時、阿倍寺も移ったと考えられ、当時は「阿倍寺千軒坊」と言われる広大な伽藍を有していました。四天王寺と同様、主要な堂塔が南北に並ぶ「四天王寺式伽藍配置」でしたが、阿倍氏の衰退と共に四天王寺に併合されました。
 更に南下して阪神高速14号線の高架をくぐると熊野街道の細い道に入ります。天王寺付近は戦禍が比較的少なく、古い通りが残っており(建物は変わってますが)、泉南地方まで熊野街道の多くはこの幅の道筋が続いています。
 この道を通りあべの筋に一旦出て、松虫の交差点を右に曲がると謡曲「松虫」で有名な松虫塚があります。
 松虫街道から再度熊野街道に入り南下すると阿倍王子神社に着きます。大阪府下で王子社の建物が残っているのはここだけで、立派な建物が建っていて多くの参拝者で賑わっています。神社の前には「八軒屋浜から7.1キロ」の碑が立っています。
 阿倍王子神社の近くに阿倍晴明神社があります。平安時代の陰陽家として有名な阿倍晴明の誕生の地とされ、「葛の葉稲荷の話」(次々回に紹介します)や花山法王が熊野詣でをした時に護衛をした等、数多くの伝説が伝わっています。
 更に南下してして阪堺線の通りへ出たところに「月見が丘の碑」が建っています。電車通りから西は急な坂で下っていますが、昔は大阪湾(当時は茅渟の海と言われていました)で、この地から月見をしたそうです。熊野街道は海岸沿いに通っていたと思われます。
 さらに南下して行くと住吉大社の傍に池田屋さんという老舗の味噌屋さんが有り、明治天皇に献上された住之江味噌は名物となっています。一日の販売量が決まっていて早く行かないと買えません。この家の屋根には珍しい灯籠が載っています。
 住吉大社は、摂津の国の一の宮であり、神功皇后が新羅遠征から無事帰還出来たことを感謝して奉られたと言われています。本殿が西を向いているのは海上を守る神の役目をつかさどっていました。、又住吉大社には「御神田」があり、毎年6月14日に「御田植神事」が行なわれ、国の重要無形文化財に指定されています。
 そこから南下して大和川堤防に出ると「白竜大神雲上地蔵尊」が奉られています。説明版によると明治2年に大洪水が起こり大きな被害を出したため、当時、周辺の寺院の墓石等を投じて堤防を作り今日に至っていますが、河川の改修時に見つかった川底に埋没していた無縁の仏像を弔うために碑石を建立した、と記してあります。
 大和川を渡り堺市内に入ると境王子跡碑が立っています。この碑は熊野から寄進された石で作られています。
 次回は方違神社からです。

(吉田 圭治)

# by srwpc | 2012-05-23 09:16 | 吉田 圭治 | Trackback | Comments(1)

大漁!  

2012年 05月 22日

 半世紀ぶりに 船に乗って釣りに行ってきました。お天気を心配していたのですが、波は静かで薄曇り・・・ラッキー!!

 加太港をお昼に出船する五目釣り乗合船に乗って
友ヶ島を眺めながらポイントからポイントへ・・・

 釣れるわ釣れるわ、はじめはベラが多かったのですが何でもいい食いついてくれればと思っていたら、狙いのガシラがきましたよ。

 釣り糸にぶら下がって宙を舞う、ガシラがヒレを広げてシッポをはねている姿は絵になりますね。
 残念ながら写真を撮っている余裕はありませんでしたが・・・釣果はこんなところです。
 ガシラは丁寧にウロコをとって、頭も骨もボリボリいただける唐揚げに・・・

         ♫ 骨まで愛しちゃいましたぁ ♫

 次はアジ狙いでいきましょうか?(すべてiPhone 4Sで撮影しました)

(東海 薫)

# by srwpc | 2012-05-22 17:35 | 東海 薫 | Trackback | Comments(4)

金環日食を撮影しました  

2012年 05月 21日

 皆さんは5月21日の金環日食を日食グラスやテレビで見たと思います。曇空ながら和歌山でも見ることができてよかったですね。私も自宅前でビデオカメラで撮影をしましたのでご覧いただきましょう。

(岩崎 好宏)

# by srwpc | 2012-05-21 17:02 | 岩崎 好宏 | Trackback | Comments(6)

熊野古道を歩く(第1回)  

2012年 05月 16日

 初めての投稿です。熊野古道全コースで27回分(各一日コース)ほどになります。連載と言う事でなるべく日程を詰めて、との事ですが、熊野古道は十数年前から歩いていて、資料を乱雑に保管したままにしていましたので、膨大な資料を整理しながら作成する事になります。

 今の所、努力ベースで週1回が精一杯になると思います。実は加入しているサークル・団体が9つありまして中々思うようにいかず申し訳ありません。(昨日は読売新聞わいず倶楽部和歌山交流会のバスツアーで神戸へ行って来ましたので1日つぶれてしまいました。このサークルの世話人をしています)

 紹介する予定は、大阪の窪津王子(第1番目の王子)から熊野本宮大社迄の、大阪府下(9コース)、紀伊路(12コース)、中辺路(6コース)の合計27コースを考えています。

 第1回目は冒頭に熊野古道の紹介を入れた後、窪津王子から天王寺までを紹介させていただきます。解説が多くなりましたがご容赦ください。第2回目以降は写真を主体にします。

第1回熊野古道概説と「窪津王子~天王寺」

 「熊野古道」とは、中世以来、紀伊半島の南に位置する熊野三山(本宮大社・速玉大社・那智大社)に詣でるため、平安時代の貴族に始まり、武士や庶民に至るまで、約千年にわたって沢山の人々が歩いた参詣道です。

 この「熊野古道」が通る一帯は、いまでも手つかずの自然が多く残る環境で、昔から神々が宿る特別な地域と考えられていました。神道や仏教、さらには修験道や真言密教などというまったく違ったものを、さらに老若男女区別することなく受け入れ、そのまま今世紀まで参詣道として歩き続けられて来ました。

 熊野古道は、京都を出発点に熊野本宮大社まで約300kmの道で「中辺路」「大辺路」「小辺路」「伊勢路」「大峯道」と5つのルーとがあり、その殆どが山越えの険しい峠道で民家も少なく、行き倒れも多く難行苦行の修行の旅であったことは想像に難くありません。

 平安貴族一行が熊野詣でをする前には、精進所を選定して普通7日間の精進潔斎をしました。出発は鶏鳴寅の刻精進所を出発し、京都鳥羽の渡しより屋形船で桂川を出、やがて淀川を下り大阪の窪津に上陸し(現在の大阪市東区八軒屋浜であったという)、ここから陸路が始まりました。
 熊野九十九王子は、大阪から熊野に至る道中に散在する神社で、熊野詣での際の、遙拝所・休憩所・宿泊所となりました。王子の中の特に格式の高いものを5躰王子(樫井・藤白・切目・滝尻・発心門)と称し、奉幣、読経、相撲、芸能、歌会などの催しも行われ、王子にはその舞台の残っているところもあります。

 各王子の地元ではボランティアが旅人を助けたと思われ、地名にも残っています(布施屋等)。旅人も病や障害をもちながら、決死の覚悟で歩く人も少なくなく、あちこちに行き倒れになった旅人のお地蔵さんや伝説が数多く残っています。

 熊野は1千年の間、自然の懐に抱かれて自然と向き合い、「蘇り」と「癒し」の場所として身分や老若男女を問わず沢山の人々が集まった所です。その導きの道が熊野古道で、今も大自然に包まれた古道を歩くと心が癒され豊かな気持ちになってきます。

※ 『熊野へのふるみち』KIGA(熊野・高野国際語り部の会)東道氏著、及び『熊野への道』藤白神社宮司吉田昌生氏著より抜粋

「九十九王子と熊野参詣道」の地図は和歌山県観光連盟作成の地図です。
 今回熊野古道を紹介するに当たり、出来るだけ最新の情報をと言う事で、KIGA主催の「熊野古道を歩く会」で、一昨年6月より「窪津王子」から歩き始め、現在御坊まで来ていますので、この記録を中心に出来るだけ週1回のペースで史跡と土地の伝説、民話等を写真を交えて紹介させていただきいと思っています。全コース27回の予定です。

「窪津王子~天王寺」(7Km)

コース : 八軒屋船着き場址⇒窪津王子⇒坂口王寺⇒榎木大明神⇒
       群戸(こうべ)王子⇒近松門左衛門の墓⇒高津宮⇒上野王子
       ⇒四天王寺

窪津王子と鎮座石
 八軒屋浜(現在の天満橋付近)に上陸した一行は最初の王子「窪津王子」に遥拝しました。現在は窪津王子の跡地に坐摩神社行宮の碑が建っています。ここには神宮皇后が朝鮮出兵の帰途立ち寄られ、休息された石が「鎮座石」 として祭られています。
榎木大明神
 熊野古道と交わる国道308号線(長堀通り)の真ん中に樹齢650年と推察される大きな榎木があります。地元の人達は土地神として「白蛇大明神」の祠を建て、代々この大樹を守って来ました。昭和20年の大空襲の時には襲ってきた猛火がこの樹の辺りでぴたりと止まり、東側一帯が危うく類焼を免れた為、これも霊験の一つとして語り伝えられており、春の彼岸前後には榎木大明神の大祭が挙行されています。(案内板より抜粋)
高津宮
 難波高津宮に遷都した仁徳天皇が主祭神とされてます。
上野王子址
 現在は上町台地の端のマンションの敷地内に碑があります。
(吉田 圭治)

# by srwpc | 2012-05-16 22:11 | 吉田 圭治 | Trackback | Comments(12)

いちごのヨーグルトアイス  

2012年 05月 14日

 ヨーグルトアイスは食物繊維の含まれた食品と一緒に、食後にどうぞ!
 
<材料>
 いちご           1パック  (飾り用は別に用意してください)
 砂糖(上白糖)      カップ1ぐらい (お好みで加減してください)
 生クリーム         カップ1~1.5
 ヨーグルト(プレーン)  300cc
 (ハチミツ)        大さじ2

<作り方>
 1.いちごは洗ってヘタを取り、ボウルに砂糖といっしょに入れて、マッシャーや
   フードプロセッサー等でよくつぶす。
 2.生クリームを固めに泡立てて、ヨーグルトを加え1を数回に
   分けて入れ、混ぜ合わせる。
 3.金属製のバットかボウルに入れて、冷凍庫で冷やし、1時間ほどしたら、
   いったん取り出してスプーンで周りからよくかき混ぜ、空気を含ませ、
   さらに冷やし固める。2~3時間でできる。
 4.でき上がったら、さらによく混ぜて、また少し冷やし固めて器に盛り、
   あればいちごを飾る。

 ※甘さが足りない時は練乳をかけてもよく合います。 
 ※アイスを冷やし固めた写真を撮りました。
 (宮本雅子)
 

# by srwpc | 2012-05-14 09:25 | 宮本 雅子 | Trackback | Comments(4)

自然は前進  

2012年 05月 13日

田舎での発見


 自家製のコンニャクを作るつもりで芋を掘っていました。時間がなくてそのままにしておくと、芽が出そうになっていたので土に埋め戻したところ、気がつかないうちに大きく伸びて花が出ていました。
 田舎の門の軒先に毎年燕がやってきます。去年の巣をそのままにしていたのですが、使わないのですね。必ず新しい巣をかけます。今二羽が交代で餌を運んでいるところです。巣の反対側にひび割れが見られます。今年は粗普請だったようです。
 腕が痛い、肩が痛いといいながら、茶摘みをしました。去年から紅茶作りに嵌っています。
 (紙谷信子)

# by srwpc | 2012-05-13 15:08 | 紙谷 信子 | Trackback | Comments(5)

和気の藤  

2012年 05月 10日

藤・ふじ・藤


 5月9日、岡山県の和気の藤を見に行きました。この地で誕生した和気清麻呂公の生誕千二百五十年を記念して昭和六十年に藤公園として整備されたそうです。全国四十六都道府県の著名な藤百五十本は、見事なものでした。和歌山県は、国木原のノダフジ、上富田町のオカフジがありましたが残念ながら房は申し訳程度に付いているだけでした。
 中でも特に目を引いたのは、茨城県笠間市の八重の藤です。八重のものは初めて見ました。
 その後、姫路市の「太陽公園」に行きました。立派な西洋の城を模した白鳥城の中には、各国の民族衣装を展示している部分とトリックアート美術館になっている部分がありました。目の錯覚を利用し、いろんなポーズをとってカメラポイントより撮影すると背景の絵とのコラボレーションで不思議な画像が出来上がります。 しかしこんな立派な設備にリピーターがあるのかどうか、心配になるほどでした。

 また、「石のエリア」にはメキシコ、韓国などの石像、万里の長城、ピラミッドとツタンカーメン、西安の兵馬俑等々のレプリカがあります。ただ、兵馬俑は発掘されたもののようにうまくできていました。
 このバスツアーは、日頃一緒に体操をしたりグラウンドゴルフをしたりのメンバーだったので、楽しくて居眠りをする暇がないほどでした。バスから降りれば雨が上がっているという恵まれた一日でした。

(紙谷 信子)

# by srwpc | 2012-05-10 21:02 | 紙谷 信子 | Trackback | Comments(4)

豆腐のバンバンジ風ーサラダ  

2012年 05月 06日

 身近な食材で、すぐ出来てしまうヘルシー料理です。
 
<材料>
 絹こし豆腐         1丁
 きゅうり           1/2本 (少し塩をつけて板ずりをする)
 もやし            適量
 にんじん           適量 
 赤(黄)ピーマン      適量
 たまねぎ(紫)       少量
 梅干し            1個

[ごまソース]
<材料>
 黒酢            大さじ2
 白ねり胡麻、マヨネーズ、しょうゆ  各大さじ1
 砂糖            小さじ2~3

<作り方>
 1.縦半分にした絹こし豆腐を水切りしておき、7~8mm幅に切る。
 2.にんじん、もやしは熱湯でさっと茹で、冷水をかけ水気を切る。
 3.きゅうり、ピーマンはせん切りにする。
 4.たまねぎは薄く切る。
 5.器に1の豆腐を並べ、水気をよく切った野菜、梅干しをのせて、
  混ぜ合わせたごまソースをかける。

(宮本雅子)

# by srwpc | 2012-05-06 06:57 | 宮本 雅子 | Trackback | Comments(3)

「足がつる」が治った!  

2012年 05月 05日

 数年前から夜中に足がつって目が覚めます。足がつるのを「こむら返り」とも言われていますが、最近では夜中に3回も足がつって目が覚めます。立ち上がって歩いたり椅子に座って数分経つと治ります。気になって整形外科の医師や理学療法士に相談しますが明確な解決方法や処方をしてくれません。

 そんな時、4月25日にNHKが放映した「ためしてガッテン」でその解決方法が紹介されました。「1分歩いて3分休む」を10回繰り返すだけでよいとのこと。これを1週間に3回行うことで治るのだそうです。フン!こんな簡単ことで治るのか、半信半疑ながら実行してみました。

 これを1週間続けたところ、あ~ら不思議!すっかり治ったではありませんか。番組によれば、こうすることで詰まっている血管の部分に新たな回路ができるのだそうです。足腰が弱っても、できるだけ歩こうと休みなく30分以上歩いていたのです。それが休み休み歩くほうがよいとは思ってもみなかったことです。

 本当に簡単な方法なので足がつって気になっている人におすすめします。テレビを見ながら家の中でも実行できます。「ためしてガッテン」、ありがとう!。(興味ある人はNHKのWebを見てください)

(岩崎 好宏)

# by srwpc | 2012-05-05 17:51 | 岩崎 好宏 | Trackback | Comments(2)

「みどりのまつり」に参加して  

2012年 05月 03日

 4月29日海南市阪井にある社会福祉法人「一峰会」主催の「みどりのまつり」に参加してきました。私は海南市福祉協議会内「あやめ会」の世話役としてお手伝いをしました。

 「あやめ会」は当日海南市無形文化財の「つつてん踊り」や皆さんご存知の「炭鉱節」を披露しました。
 当日は鈴木さん夫妻も腹話術とマジックを披露され大変喜ばれました。
(川井 修)

# by srwpc | 2012-05-03 20:22 | 川井 修 | Trackback | Comments(3)

桜回顧その四  

2012年 05月 02日

 17日に天橋立無料ツアーに参加。その翌日18日にスイミング仲間と一緒にツアーで京都へ主人共々行ってきました。日程が続き、2日連続の京都行きとなってしまいました。

 京北「常照皇寺」と夜久野「桜トンネル」の桜巡り。前日は曇りがちのお天気でしたが、この日は晴天に恵まれました。「常照皇寺」の枝垂れ桜はまだ3分咲き程度で少し残念でした。北山杉の産地でやはり冷えるのでしょうか。
 枝垂れ桜の代わりに石楠花が咲いてくれていました。
 夜久野「桜トンネル」の枝垂れ桜は色が濃いピンクで満開でとてもきれいでした。
     観光で 桜トンネル 賑わうに
             日常ありて 農夫作業す

 
 桜回顧は今回で終了。お付き合いありがとうございました。

(川井 明子)

# by srwpc | 2012-05-02 20:55 | 川井 明子 | Trackback | Comments(1)

桜回顧その三  

2012年 05月 02日

 17日に天橋立へ行ってきました。ただのバスツアーで。娘が年末の売り出しの景品で私の名前で応募。ラッキーにも当選。行ったことがなかったので一人で行ってきました。

 ところが、わたしの座席の前の席に「桜茶会」で煎茶点前をされた先生が座っておりびっくり!! 世間って狭いものですね。道中や京都の桜は満開。無料の旅を満喫しました。もちろん、娘にお土産を買って帰りました。
下りのリフトからの眺め
股覗きをして撮影

 遊覧船乗り場で私にとっては珍しい光景を見ましたのでカメラに収めました。橋が船が通る度に開閉していました。
(川井 明子)

# by srwpc | 2012-05-02 17:02 | 川井 明子 | Trackback | Comments(1)

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