「新老人の会」和歌山支部パソコンサークルのブログです 「つれもていこら」とはみんな一緒に行こうの紀州弁です


by srwpc

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かぼちゃのスープ

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<材料>      4~5人分
 かぼちゃ      1個分(今回ニュージーランド産のくりかぼちゃを使用して
            います)
 新たまねぎ     中1~2個(たまねぎの分量が多いと甘味が強くなるので
            お好みで加減して下さい)
 バター       大さじ2
 コンソメスープの素 2個(固形スープの素)
 牛乳        2カップ(お好みで加減してください)
 塩、コショウ    各少々
 生クリーム     適宜
 ローリエ      1枚   パセリの軸があればタコ糸などで数本くくり、
            たまねぎ、カボチャなどを煮る時鍋にいれます。
            (後でローリエの葉と一緒にとり除きます)
<作り方>
 ① かぼちゃは、わたと種を取り、適当な大きさに切る。
   (5ミリの厚さに小さく切ると早く煮えます)。
 ② 玉ねぎは二つに切り、端からセンイに直角にうすく切ります。
 ③ 鍋にバター大さじ2を入れ、うす切りのたまねぎを加えて中火で透き通る
   まで炒める。(たまねぎを透き通るまで炒めた後、小麦粉を大さじ2加え、
   粉っぽさがなくなるまで炒める調理の仕方もありますが、かぼちゃなどを
   中火で煮る時、鍋の底が焦げ付きやすくなるので、玉ねぎに小麦粉を
   加えずに調理します)
 ④ ③の中にかぼちゃを入れて、さっと炒め合わせ、水3~4カップ
   (かぼちゃの分量で水の量を加減してください)とコンソメの素2個を手で
   くずしながら加える。アクをとり、混ぜながら、中火で15~20分、
   かぼちゃが柔らかく、くずれるくらいまで煮ます。
 ⑤ 少し冷めたら、温かいうちに、何回かに分けて,ミキサーにかけます。
 ⑥ 全部かけたら、鍋に戻して火にかけ、牛乳を加えて、沸騰直前まで温め、
   塩、こしょう各少々で調味して、味をととのえる。
 ⑦ 器に盛り、生クリームを加える。
 ⑧ イタリアンパセリを浮き実にしました。

(宮本 雅子)

 宮本雅子シェフが今まで掲載したレシピ一覧表ができました"ここをクリックしてください。"
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by srwpc | 2011-05-27 20:18 | 宮本 雅子 | Comments(3)

五目きんぴら

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<材料>  4~5人分
 れんこん        大一節(ひとふし)
 ごぼう          2本
 にんじん        1〳2本
 こんにゃく       小1枚
 油揚げ         1枚
 赤唐辛子        適宜(種をとり除いて、1~2本)
 (調味料)
 しょうゆ大さじ2    砂糖小さじ2~3(お好みで加減してください)
 みりん大さじ2~3  酒大さじ2~3
 塩           ほんの少々
 油(炒め油)     ごま油(仕上げ用)   各適宜
 切りごま       少々
<作り方>

 ①れんこんは薄切り、ごぼうはささがきにして、それぞれ酢水にさらしてアクを
  抜き、水気を切る。人参はせん切り、こんにゃくは一度さっと湯がいて、水気
  をきり細い短冊に切る。油揚げは油抜きをしてせん切りにし、赤唐辛子は
  小口切りにする。
 ② ①を油でかたいものから、順番に炒めて、全体に炒まったら、50~60cc
  お水を入れ、だしの粉末を適量ふりかけ、ふたをしてしばらく蒸し煮にする。
  その後、調味料で味をととのえ、火を止めた後、仕上げにごま油を加えて
  香りをつけ、切りごま(またはひねりごま)をふる。
 
(宮本 雅子)

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by srwpc | 2011-05-23 21:22 | 宮本 雅子 | Comments(2)

ポテトサラダ

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<材料> 
 じゃがいも       大3個
 にんじん      中1〳2本
 たまねぎ       1〳2個
 きゅうり          1本
 りんご        1〳4個ぐらい
 ワイン酢(大さじ1杯)マヨネーズ(大さじ3~4)マスタード(茶さじ1杯)   
 塩、コショウ     各適宜

<作り方>
 ①じゃがいもとにんじんの皮をむいて、じゃがいもは適当な大きさに切り、
  にんじんはタテ六つ割りにしていっしょにゆで、やわらかくなったほうから
  ザルにあげます。
 ②じゃがいもだけナベに戻して、弱火にかけ、水気をとばしながらさっと
  つぶします。
 ③これをボールにうつし、にんじんをうすぎり(イチョウ切り)にしてまぜ
  ます。熱いうちに塩、コショウ、 ワイン酢を大さじ1杯ほどふり入れて下味を
  つけ、冷まします。
 ④玉ねぎをヨコ二つに切り、せんいにそって細くうす切りにし、きゅうりは
  薄切りにします。太いきゅうりのときは、タテに二つにして、薄切りにします。
  りんごも適当な大きさに切ります。
  それぞれに(玉ねぎときゅうりは)塩を少しまぶして、乾いたフキンに包んで
  もみ、水を流しながら塩気を少しもみだして、絞ります。
 ⑤これを冷ましたじゃがいもに合わせ、マヨネーズ大さじ3~4杯と
  (お好みで)マスタード茶さじ1杯まぜたものであえます。
 ⑥器に緑の野菜(サラダ菜、サニーレタス、レタス、スプラウト、カイワレ、
  クレソン等)添え野菜をあしらいます。添え野菜の色としては、赤、白、緑が
  よく使われます。
 ☆じゃがいもとにんじんをゆでたら、熱いうちに塩とコショウ、ワイン酢を
  ふって下味をつけるのがコツです。ポテトサラダには、メークインでは
  なく、ほくほくして、くずれやすい男しゃくいもを使います。

(宮本 雅子)

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by srwpc | 2011-05-20 21:19 | 宮本 雅子 | Comments(1)

れんこんのカレー風味

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<材料>
 れんこん      一節
 酢          大さじ2~3
 油       小さじ1 (グレープシードオイルを使いましたが、オリーブ油、
                サラダ油太白ごま油などを使ってください)
 塩         ほんの少々
 スプラウト(ブロッコリーの新芽)、クレソン、カイワレ等、  適宜   
【カレードレッシング】
 カレー粉(カレーパウダー)   小さじ1~1,5
                    (れんこんの分量で加減してください)
 油                ごま油(日清のヘルシーごま香油使用)大さじ1
 酢                小さじ1
 しょうゆ             薄口しょうゆ小さじ1
 はちみつ             小さじ1~1,5
 塩                ほんの少々

<作り方>
 ①れんこんは薄切りにし、ひたひたの水に酢、油、塩を加えた中で茹でる。
 ②ドレッシングの材料を混ぜ合わす。(小さい泡立て器を使うと便利です)
 ③れんこんの水気をよく切ってカレードレッシングであえ、器に盛って
   スプラウトをあしらう。
●れんこんはさっとゆでてシャキッとした歯ざわりを残す。カレー粉の分量は好み
 で加減する。
 ☆簡単で短時間にできます。ビール等にもよくあいます。

ごぼうやれんこんは日本人になじみの深い素材。食物繊維もたっぷりだ
 から、リニューアルして現在の食卓にカラフルによみがえらせてくださいね。


(宮本 雅子)

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by srwpc | 2011-05-19 16:33 | 宮本 雅子 | Comments(1)

コーヒーゼリー

 コーヒーゼリーのほろ苦さと、シロップ&クリームの甘さがほどよくマッチしたゼザートです。シロップの甘さは、砂糖の量を加減してくださいね!
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<材料>  (5~6人分)
 粉ゼラチン(2袋 10g)    水  大さじ6(ゼラチンの中へ入れる分)
 インスタントコーヒー  大さじ4(お好みで加減してください)
 水            3カップ
 生クリーム       適宜
 シロップ
 水           2カップ
 砂糖          大さじ7~8
 ブランデー      (お好みで入れて下さい。入れなくてもシンプルな味が
              楽しめます)
 飾り      ミントの葉

<作 り方>
 ① ゼラチンを水(大さじ6を入れてふやかしておく)
 ② 鍋に水とインスタントコーヒーを入れて火にかけ、コーヒー液を作ります。
  沸騰直前で火をとめます。                    
 ③ ふやかしたゼラチンを、コーヒー液に加えてよく混ぜて煮溶かします。
 ④ ゼラチンが溶けたら冷まして、粗熱をとり、内側を水でぬらした容器
  (または器に)に流し入れます。
 ⑤ 粗熱がとれたら、冷蔵庫に入れて冷やし、固まったら、シロップと
  生クリームをかけて、でき上がりです。型抜きをせず、器に流し固める
  場合は、やわらかめに仕上げることができます。コーヒーゼリーを型に
  流して切って器に盛る時はゼラチン10gの場合水500ccを目安に、
  やわらかめに仕上げる時は水600ccを目安にして下さい。
 これからの季節におすすめしたいレシピです。

*シロップと生クリームをかけたあと、ミントの葉を飾ると爽やかです。
 (シロップ、市販されています)

(宮本 雅子)

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by srwpc | 2011-05-14 20:30 | 宮本 雅子 | Comments(0)
 砂糖は普通のパウンドケーキの半分、牛乳多めのマフィンぽい生地です。
アルザス地方(フランス)のさっぱりパウンドケーキです。「健康にいいお菓子」
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<材料>  (18㎝×6㎝のパウンド型一台分)
 バター(食塩不使用)  60g(室温にもどす)
 グラニュー糖       60g~65g
 塩             ほんの少々
 卵黄           2個分(常温で)
 バニラエッセンス    適量
 牛乳           80cc(常温で)
 薄力粉         130g(常温で)
 ベーキングパウダー  小さじ1
 卵白           2個分(常温で)
 香料           ラム酒(ブランデーもよく合います)
 カシューナッツ     (無塩ドライロースト)
<作り方>
 1 ボウルにバターを入れてクリーム状に練り、(湯せんにする)グラニュ-糖を
  2~3回に分けて加え、木べらで白っぽくなるまですり混ぜる。
  (泡立て器で混ぜ合わせてもよい)
 2 卵黄をほぐし、少しずつ加えて、その都度よく混ぜる。バニラエッセンスを
  加える。
 3 牛乳を少しずつ加えながら混ぜる。半分ほど加えたら、粉類を1〳3ほど
  混ぜる。薄力粉にベーキングパウダーを合わせて、一度ふるっておく。
  (フードプロセッサーでさっと合わせました)
  さらに残りの牛乳と粉類をさっくりと混ぜあわせる。(ラム酒も入れ混ぜ合わせる)
  ブルーべりー等もよく合います。試してくださいね。
 4 卵白を泡立て、③に少し混ぜてなじませてから、残りを混ぜる。
 5 カシューナッツを荒く切り、軽く混ぜる。
 6 ④、⑤を型に流し入れ、180℃で40分ほど焼く。

*紅茶は、紙谷さんの手作りされた紅茶です。茶葉(ビニールの小袋)も
 撮りました。私は人工的なフレーバー(香り)は苦手なので、とても美味しく、
 感激しました。改めて、手作りの良さ、すばらしさを認識させていただきました。
 「ありがとう」

(宮本 雅子)

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by srwpc | 2011-05-13 18:21 | 宮本 雅子 | Comments(0)
 去る4月23日紀ノ川市打田町の知的障害者施設「偕楽園」へ、私たち夫婦で入所者の誕生会のイベントに行ってきました。後日、施設長のお礼の手紙と共にその時の写真が届きました。
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 「手品、腹話術等実際に観る機会が少なく、施設のご利用者様は大変よろこんでおられました。又、聞き覚えのある歌を披露して頂いた時は懐かしそうにみんな口ずさんでおられ、とても楽しいひとときを過ごせました。みんな日頃よりとても落ち着いた様子でした。重ねてお礼申しあげます。」と書かれていました。

 こんなに喜んでいただくと私たちもやりがいがあり、これからも頑張るぞという気持ちになります。

(鈴木 猛・美代子)

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by srwpc | 2011-05-11 20:22 | 鈴木 猛・美代子 | Comments(4)
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<材料>  7~8人分
 寒天  (粉末1袋……4g)
 水    100ccぐらい
 100%オレンジジュース(今回はポンジュースを使いました) 400cc~450cc
 黄桃(缶詰)  大1缶
 砂糖       大さじ1〳2(お好みで加減して下さい)
 はちみつ    大さじ1〳2(お好みで加減して下さい)
<作り方>
 ① 水の中に寒天(粉末4g)を入れ、かき混ぜながら、よく煮溶かす
 ② オレンジジュース。400cc~450ccを入れ、よくかき混ぜる。
 ③ 味を見て、砂糖、はちみつを入れる。アクをとりながらかき混ぜ、
   沸いたら火を止め る。
 ④ 粗熱が取れたら、黄桃をくし型に切り、容器に入れる。
   その後、オレンジジュースの寒天液を静かに流し入れる。
 ⑤ 冷蔵庫に入れ冷やし固める。器にもりつけて、でき上がりです。

(宮本 雅子)

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by srwpc | 2011-05-11 13:10 | 宮本 雅子 | Comments(0)

キッシュ(前菜)

フランスのロレーヌ地方の名物料理
 キッシュは、ほうれん草、ベーコン、ハムなどの具をクリーミィな卵の生地にチーズの風味をきかせて焼き上げた、タルトのようなものです。なかの具を変えれば、さまざまなキッシュができあがります。

 キッシュのなかでもベーコンを用いたロレーヌ風のキッシュ・ロレーヌは有名。その昔、春の訪れを祝うロレーヌ地方の5月の祭りの時には、祝いの食卓にかかせない料理でした。今では、パリの街角のお惣菜屋さんやパン屋さんでも売られています。
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<材料>    21cmのタルト型
 パイ生地    200gぐらい(冷凍のパイシートを使用しています)
 玉ねぎ     中、2個(200gぐらい)   
 ほうれん草   適量(1〳4束ぐらい)
 ベーコン    2~3枚   
 シュレッドチーズ (カットされている、とろーりとろけるナチュラルチーズを使用しています)  
 ハム      2枚
<アパレイユ>   (卵、牛乳、生クリームの溶き混ぜた液)
 全卵、卵黄   各1個
 牛乳      1カップぐらい
 生クリーム   50ccぐらい
 塩、こしょう、(ナツメッグ、オールスパイスなどお好みで)
<作り方>
 ①タルト型の内側にバターをぬっておく。
 ②パイ皮を麺棒で伸ばして、型よりひと回り大きめに切り、麺棒に巻き
  つけて、バターをぬった型に敷きこみます。はみだしたところはナイフで切り
  取り、フォークで底に数か所、孔をあけます。卵液を流し込むまで冷蔵庫に
  入れておきます。
 ③ほうれん草は熱湯でさっと湯がき、冷水にとり、水気を絞って、適当な
  大きさに切る。
 ④玉ねぎを薄くスライスしてバターで炒め、ベーコンも適当な大きさに切り、
  一緒に炒めます。軽く塩、こしょうする。ほうれん草、最後に加える。
 ⑤パイ皮に④とハムを5mm幅の短冊に切ったものとチーズを適当に散らし
  ます。
 ⑥ボールに卵を溶きほぐし、牛乳、生クリームを加え、塩、コショー、
  オールスパイスをよく混ぜ合せ、パイ皮を敷いた型に流し込みます。
 ⑦180度に予熱したオーブンに入れ35分~40分焼きます。
  竹串を刺してみてタネがつかなければ焼き上がりです。

 *冷めてから切り分けるときれいに切れます。召し上がる前に、レンジ
  で少し温めるとおいしくいただけます。冷凍のパイシートを使うと以外に
  簡単にできます。


(宮本 雅子)

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by srwpc | 2011-05-10 14:00 | 宮本 雅子 | Comments(0)
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<材料>
 ささみ(筋なし)・・・3本(酒、濃口しょうゆ、生姜汁、かたくり粉、揚げ油)
 厚揚げ ・・・ 4枚          ピーマン ・・ 2個
 黄色のパプリカ1/2個        玉ねぎ  ・・・1個
 干し椎茸 ・・ 適量         たけのこ ・・ 適量(小1本)
 うすいえんどう(むき実)・適量   人参  ・・・ 1本             
 炒め油 ・・  適量     鶏ささみを揚げる揚げ油(サラダ油)・・適量
 土生姜(すりおろしたもの) 長ネギ(みじん切り) にんにく(みじんぎり)
 トリガラスープ(顆粒)・・小さじ2
 しいたけのもどし汁(100cc~150cc)
 酒        30cc
 砂糖   50~60cc
 濃口しょうゆ  60cc
 酢        60cc
 調味液を小ボールで合しておくと、手早く調理できます。
 ケチャップ   大さじ1~2ぐらい(お好みで加減してください)
 調味液で味を整えてからケチャップを加えてください。
 水溶き片栗粉  大さじ1・5~大さじ2(様子を見ながら加減して加える)
 ごま油     小さじ1

<作り方>
 ①厚揚げは熱湯でさっと茹で、油抜きをしたらざるにとり、水気をきる。
 ②鶏ささみは、そぎぎりにし酒、濃口しょうゆ、生姜汁、少量ふりかけておく。
  その後、水気を切り、かたくり粉をまぶし油でからりと揚げる。(180℃)
 ③人参、たけのこは乱切り、玉ねぎ、ピーマン、は食べやすい大きさに切り、
  椎茸は半分にそぎ切りにする。
  人参は熱湯に少量の塩加え軽く茹でておく。うすいえんどう豆も茹でておく。
 ④土生姜(すりおろしたもの)長ネギ(みじんぎり)にんにく(みじん切り)
 ⑤中華鍋にサラダ油を入れ、④の香味野菜を加え、その後火をつけ、油に
  香りを移した後、③のピーマン以外の野菜を加えて、強火で手早く炒める。
 ⑥⑤に調味液を加え、味を整え、ピーマン、②の揚げたての鶏ささみを加え、
  水溶きかたくりで濃度をつけ、最後にごま油を落として仕上げる。
*たけのこは柳野さんから、自家栽培の旬のたけのこをいただいたので早速
 おかずになるような一品を作ってみました。
 厚揚げなどは、熱湯でゆでてから調理するとさっぱりといただけます。

(宮本 雅子)

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by srwpc | 2011-05-06 21:22 | 宮本 雅子 | Comments(2)